6号機北斗天昇|設定4濃厚台実践【4と6の違い】を発見!?

北斗天昇継続確定スロット

新台北斗天昇の設定4濃厚台を打ってきました。4と6の見極めについても触れています。

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設定4濃厚台のデータ

サミートロフィー

トロフィーで銀が出てたので設定3以上確定しています。銅や銀はけっこうな頻度で出ました。

AT終了画面

偶数示唆(ヒョウ・サウザー) 3回
奇数示唆(シン) 2回
高設定示唆(リン) 1回

店の傾向・台の挙動から4と結論付けました。

グラフ

6号機北斗天昇4濃厚のグラフ

まさに6号機の4って感じのグラフ。前リゼロの4濃厚を打った時もこんな感じのグラフでした。笑

台の挙動

北斗天昇継続確定

激闘ボナ・天昇ラッシュ

通常時4,604Gで
激闘ボーナス16回
天昇ラッシュ6回

激闘ボナは世紀末ゾーンからが4回、断末魔ゾーンからが12回でした。

100以内断末魔はチャンス濃厚?

80G前後で断末魔ゾーンに入ったのが5回で、そのまま当たったのが2回、残り3回は250Gゾーンで当選しました。

100G以内に断末魔に入ったのは有利区間を引き継いだときだけでした。
おそらく100G以内に断末魔ゾーンに入ったら高モード示唆かつチャンスモード濃厚となります。

設定4でもハマらない

↑コチラの記事にある通り、設定6は90%近くが400のゾーンまでに当選しますが、どうやら設定4も同じく解除ゲーム数は浅いです。

僕の台は初当たり16回で450G越えは一度もなく、隣の4濃厚台も450G越えは一度だけでした。

ちなみに16回中9回が250G以内の当選でした。

4と6の違い

4と6の一番大きな違いはAT突入率です。4を打っていて一番きつかった部分でもあります。

僕の台は激闘ボナ16のAT6ですから突破率約38%です。

先の記事の通り6は直撃を含む初当たりからのAT突入率は60%あるためかなり大きな違いです。

設定6には激闘ボナの優遇はあるけど4にはないもしくは極わずかという結果になりました。

6なら一日で13回以上はAT入るね

4の挙動・6の挙動

まとめると、設定4は

初当たりは早いけど激闘ボナは自力で頑張ってね~

という感じ。
4でも激闘ボナがうまくやれると6と見間違うかもしれません。

6の挙動

そして設定6の挙動は...リゼロの6です。ですがリゼロの6ほどはAT突入率は高くないです。

しかし、ここから重要↓↓
この台はAT非当選の激闘ボナ後は一回だけ有利区間を引き継ぎ、AT終了or有利区間引き継ぎの激闘ボナ後に有利区間リセットという仕様です。

つまり”一回の有利区間で2回まで激闘ボナのチャンスがもらえる”システムになっています。

そして設定6は90%以上の確率でこの2回の内にATに突入します。北斗天昇6挙動データ履歴つまり↑こんな履歴は6挙動。当たりも早いし全て2回以内にATに入ってる。

北斗天昇4挙動データ履歴これは4挙動。当たりは早いけどスルーが目立つ。

設定5に関して

設定5は”荒波仕様”と言われており、激闘ボーナスの確率は設定5<2<4<6となっています。

その分ATの期待枚数は偶数設定より高いと考えられます。

荒波とは言え、激闘ボナも自力だと設定1と変わらなくなってしまうので激闘ボナに関して設定5も6と同様、デキレ要素があるとみて間違いないでしょう。

設定5の終了画面

設定5の示唆となるATの終了画面であるラオウとカイオウは設定5なら一日で3,4回は出るようです。

逆に言えば1回くらいなら他の設定でも出ることがあります。

ATの平均獲得枚数はウソ!?

公表値としてATの平均獲得枚数は設定1で1,000枚、設定6でも800枚と言われていますが、これはほぼ間違いなくウソでしょう。

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