6号機北斗天昇の設定差と【6の挙動・グラフ】

6号機北斗天昇設定6の挙動・グラフスロット

6号機北斗天昇の設定差についに現状判明している部分をお伝えします。

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マイスロの閉店QR機能でデータチェック

北斗天昇からマイスロの閉店QR機能を使えるようになりました。

閉店前に台のQRを読み取るだけでその台の一日のデータを確認できます。トロフィーが出たかもこれから分かるようになる予定です。

設定6のグラフ|高設定はほぼリゼロ

6号機北斗天昇全6のデータ北斗天昇の全台系と思しきデータを見つけたので載せます。台平均は約+3,100枚です。

見て分かる通りリゼロの設定6のようなグラフになっています。

高設定の挙動・設定差

200Gゾーンの強さ

高設定は初当たりの多くが200Gのゾーン以内に当たっています。

具体的には260G以内の当選率は設定6は56%、低設定は39%という結果になりました。

400Gゾーン以内当選率

同様に460G以内の当選率は設定6で92%、低設定では79%となりました。

400ゾーン越えが何度もあると6の可能性は下がりますね。

初当たりからのAT当選率

高設定のリゼロの白鯨同様、この台の激闘ボーナスも”デキレ”である可能性が高いため、初当たりからATへはどのくらい行くのかを調べました。

その結果初当たりからATは設定6で61%、低設定は29%となりました。

さらにこのAT突入率は4と6の判別にも使えます。詳しくはコチラ↓

直撃回数

ATの直撃にも大きな設定差がありますが、設定6でも一日で多くて2,3回程度です。

あまり重要な判別ポイントとはならないでしょう。

モード移行

高設定は基本的にモードB以上に滞在しています。初当たりが早いのはこのためですね。

モード示唆はいろいろあるのでしっかりチェックしましょう。

まとめ

通常時はモードを見つつ200Gゾーンでの当選率とAT「真・天昇RUSH」の突入率を見て設定判別が出来そうですね。

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